社保庁職員の「解雇」回避へ厚労相が4原則 自助促す
同省の内部文書によると、今月2日現在で分限免職の対象となる職員は587人で、このうち352人は懲戒処分歴がある。処分理由で最も多いのは「のぞき見」で、261人と4分の3を占める。処分を受けていない職員のうち、191人は機構への就職を希望していない
2009年10月29日 | トラックバックURL |
カテゴリ: ニュース
トラックバック&コメント
まだトラックバック、コメントがありません。
高卒内定率 91年以降最低 »
« 理系の人材、バイオ企業に 来月、札幌で就職セミナー
